早くも登場2014モデル!BRUNO MINIVELO 20 ROAD (ブルーノミニベロ20ロード)

LINEで送る
Pocket

さらに進化!新型コンポ搭載!
フレームもリニューアル!
限定カラー チリレッドも登場!スイス生まれのミニベロ!
BRUNO MINIVELO20 ROAD (ブルーノミニベロ20ロード)

モデル概要

2013モデル 2014モデル
フレーム Reynolds 520バテッドチューブ AY730 ORIGINAL STEEL TUBING
フォーク ストレートタイプ ベントタイプ
コンポ Shimano 2300 Shimano CLARIS
塗装 通常 パウダーコーティング

Bruno(ブルーノ)も2014モデルの登場です。
MINIVELO20 ROAD (ミニベロ20ロード)からご紹介していきましょう。
2014モデルは、フォーク、フレーム、コンポ、塗装と
大幅に変更されています。

・フォーク:ベント(曲がり)タイプに変更で乗り心地重視
・フレーム:Reynolds 520 Cr-mo butted tubingからAY730RIGINAL STEEL TUBINGに変更
Reynolds(レイノルズ)は有名なパイプメーカーのものから、
オリジナル?の物に変更って
グレードダウン?でしょうか?

・コンポ:新型コンポ Shimano CLARIS搭載

・塗装:パウダーコーティング
塗装はパウダーコーティングのほうが耐久性もあり
コストもかかりますので、うれしい改良点です。


カラーバリエーションも4種類と豊富で
特に”チリレッド”は、”限定カラー”だそうです。
(数量限定なんでしょうか?)

おすすめポイント

見た目はそれほど変わっていませんが、
中身は大幅に変わっています。

ベントフォークは、ストレートに比べ一般的に
衝撃吸収性が良く安定性重視になります。

コンポはグレード的には変わらないと思いますが、新型コンポですから
同じグレードでも、いろいろ改良されているはず。

塗装のパウダーコーティングは、通常の塗装に比べキズつきにくく剥がれにくい。
耐久性が大幅アップします。その代わりコストも上がっているはず。
限定カラーのチリレッドもなかなかカッコいいですね。

クラシカルな見た目ですから、本気で走るというよりは
まったり、自分のペースで走るスタイルが合っていますね。

【2014モデル】BRUNO(ブルーノ) MINIVELO20 ROAD(ミニベロ20ロード)
by カエレバ

後悔しない!大人の折りたたみ自転車ミニベロ選びでした。

LINEで送る
Pocket