ルイガノ LGS-MV C |なんとカーボンフレーム!超軽量7.8kg!

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なんとカーボンフレーム!超軽量7.8kg!
ルイガノ LOUIS GARNEAU LGS-MV C

モデル概要

究極形の小径自転車
LOUIS GARNEAU(ルイガノ)LGS-MVC

カーボンチューブをアルミラグでつないだフレームを採用
フォークにはストレート形状のカーボンフォークを採用。

振動吸収性と剛性が両立されたバイクで、ハンドルにもカーボン素材を使用し、
高速走行や長時間の走行でもストレスのないスムーズな操作性を実現。

ホイールには451サイズを採用し、
20インチより一回り大きい周長を持った車輪径で
走る小径自転車に仕上がっています。

重量も7.8KGと超軽量を実現。

走行性もロードレーサーのように軽やかで上質に仕上がっています。

コンポには105を使用し小径車ながら20段変速を実現。
20SPEEDなので好みのギア比を選べるのがうれしいポイント。

フロントクランクには53/39Tの大きめなチェーンリングを搭載し、
脚力は必要となりますが、超高速な走りも実現できる仕様となっています。

フレームや各部のパーツはブラックカラーを中心に統一され、
アウターワイヤーにピンクカラーをいれるなど、
細部までこだわったデザインの良さも特徴です。

(注)ペダルは別売りですので、ご注意を。

おすすめ!ポイント

いちおしポイントは、なんといっても
『カーボンフレーム』
これにつきます。

カーボンフレームは、『乗り心地最高!』 これホントです。

こればかりは、体感してみないとわからないことなんですが、
『伝わる振動が丸い』というかやわらかい感じになります。

走る距離が伸びるほど、乗り心地が良い事がプラスに働き、疲労度合はかなり違ってきます。

カーボンフレームでも
『モノコック』タイプは、硬くなる傾向があり、700Cロードでも競技向けの物に多く採用されています。

一方このモデルのような『カーボンチューブをアルミラグでつなぐ』タイプは、
モノコックにくらべ、やわらかくなる傾向があるので、
700Cロードでもどちらかというと長距離ツーリングなど競技向けではないモデルに採用されていますので、
このモデルもおそらくそのような特性になっていると思われます。

この価格で重量7.8kgのカーボンフレーム完成車が購入できるのは驚異的です。

【LOUIS GARNEAU】(ルイガノ) LGS-MV C 【ミニベロカーボンロード】
by カエレバ

後悔しない!大人のミニベロ選びでした。

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